NAFL日本語教師養成プログラム
ヒューマンアカデミー日本語教師養成講座
NAFL日本語の教え方・短期実践講座
■プロフィール
■コラム 私の日本語教師物語
■私からのメッセージ
■日本語能力試験N1対策講座
■日本語能力試験N1(1級)対策講 座合格者の声
■日本語能力試験N1対策 イチオシ問題集・参考書
■無料で日本語が勉強できるサイ ト&メルマガ
■PHOTO THE NIPPON
■日本事情教材『日本総論T』
■日本語教育能力検定試験とは?
■日本語教育能力検定試験 おすすめ対策本
■日本語教育能力検定試験 キーワード解説
■日本語教育研究会
■日本事情教材『日本総論I』
■ご注文フォーム
■新人・若手教師の方へ この本を見ずに授業をするつも りですか!
■中堅教師の方へ 現場に利くこの一冊
■日本語の教え方−小ネタ集
■留学生による紙芝居読み聞かせ
■日本語教師リンク集
■だから日本語教師はやめられない
■メルマガ 日本語教師篠崎大司研究室
■メルマガ 日本語教師篠崎大司研究室 〔有料版〕
トップ>日本語教育能力検定試験キーワード解説
日本語教育能力検定試験に合格するためには、まず基本となるキーワードを確実に理解することが重要です。ここでは、これまでの日本語教育能力検定試験に出題されたキーワードを、随時解説していきます。知識の補完・整理にご活用ください。
調査状況 平成17年度(調査中) 平成18年度(調査開始)
メルマガ「日本語教師篠崎大司研究室」〔有料版〕525円/月 週1回配信
日本語教育能力検定試験受験者の定番メルマガ「日本語教師篠崎大司研究室」の有料版です。キーワード解説や試験分野の講義、Q&A、私を支える言葉等の紹介をしています。検定試験受験予定の方はもちろん、知識不足を実感している若手教師の方、また大学等で日本語教育を専攻している学生さんにお勧めです。「日本語教師篠崎大司研究室」〔無料版〕と合わせてご利用ください。
日本語教育能力検定試験 おすすめ対策本はこちら
おすすめ日本語教師養成講座は こちら
クリックすると、各項目に飛びます。
索 引
あ ページトップへ
曖昧文(あいまいぶん) アカデミック・ライティング アクセント アスペクト アメラジアン あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約 (あらゆるけいたいのじんしゅさべつのてっぱいにかんするこくさいじょうやく)
い
伊沢修二(いざわしゅうじ) 異文化(いぶんか) イマージョン インターアクション インプット仮説(いんぷっとかせつ)
う
ヴィゴツキー 上田万年(うえだかずとし) ヴォイス 内の関係(うちのかんけい)
え
英語(えいご) エスノセントリズム
お
オースティン オーディオリンガル法 奥舌(おくじた、おくぜつ) 音節文字(おんせつもじ) 音読み(おんよみ)
か ページトップへ
が【格助詞】 外言(がいげん) 外務省海外交流審議会(がいむしょうかいがいこうりゅうしんぎかい) 書き言葉(かきことば) 格(かく) 拡大練習(かくだいれんしゅう) 加算的バイリンガリズム(かさんてきばいりんがりずむ) 化石化(かせきか) 活用(かつよう) 漢語(かんご) 間接受動文(かんせつじゅどうぶん) 簡体字
き
教育漢字(きょういくかんじ)
く
唇のまるめ(くちびるのまるめ) グライス クレオール 訓読み(くんよみ) 苦力言葉(くーりーことば)
け
形成的評価(けいせいてきひょうか) 継続音(けいぞくおん) 形容詞(けいようし) 結束性(けっそくせい) 減算的バイリンガル(げんさんてきばいりんがる)
こ
硬口蓋(こうこうがい) 公的自己(こうてきじこ) 公用語(こうようご) 国語(こくご) 国際結婚(こくさいけっこん) 国語審議会(こくごしんぎかい) 国連開発計画(こくれんかいはつけいかく) 国連児童基金(こくれんじどうききん) 語種(ごしゅ) コミュニカティブ・アプローチ 混種語(こんしゅご)
さ ページトップへ
し
使役文(しえきぶん) 時制(じせい)(「テンス」参照。) JIS第一水準漢字(じすだいいちすいじゅんかんじ) 舌の高さ(したのたかさ) 私的自己(してきじこ) 児童の権利に関する条約(じどうのけんりにかんするじょうやく) 自文化(じぶんか) 社会言語能力 社会的ストラテジー(しゃかいてきすとらてじー) 集団基準準拠テスト(しゅうだんきじゅんじゅんきょてすと) 主格(しゅかく) 受動文(じゅどうぶん) 情意ストラテジー(じょういすとらてじー) 条件異音(じょうけんいおん) 常用漢字(じょうようかんじ) 助詞(じょし) 女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約 (じょしにたいするあらゆるけいたいのさべつのてっぱいにかんするじょうやく) シラブル 新字体(しんじたい) 新情報(しんじょうほう) 診断的評価(しんだんてきひょうか) 新方言(しんほうげん) 信頼性(しんらいせい)
す
スキナー スキミング スキャニング ステレオタイプ スペイン語(すぺいんご) すべての移住労働者及びその家族の権利の保護に関する条約 (すべてのいじゅうろうどうしゃおよびそのかぞくのけんりのほごにかんするじょうやく)
せ
清音(せいおん) 制限用法(せいげんようほう) 声帯振動の有無(せいたいしんどうのうむ) 正の(言語)転移(せいのげんごてんい) 世界経済フォーラム(せかいけいざいふぉーらむ) 舌先(ぜっせん) 先行オーガナイザー(せんこうおーがないざー) 前舌(ぜんぜつ)
そ
総括的評価(そうかつてきひょうか) 促音(そくおん) 外の関係(そとのかんけい) 尊敬語(そんけいご)
た ページトップへ
対格(たいかく) ダイクシス ダイグロシア 代入練習(だいにゅうれんしゅう) タスク タスクシート 妥当性(だとうせい) 短期記憶(たんききおく)
ち
中間言語(ちゅうかんげんご) 中舌(ちゅうぜつ) 長音(ちょうおん) 調音点(ちょうおんてん) 調音法(ちょうおんほう) 長母音(ちょうぼいん) 直接受動文(ちょくせつじゅどうぶん) 著作権(ちょさくけん) チョムスキー
つ
て
丁寧体(ていねいたい) て形(てけい) 点字(てんじ) テンス
と
と【格助詞】 道具的動機づけ(どうぐてきどうきづけ) 統合的動機づけ(とうごうてきどうきづけ) 当用漢字(とうようかんじ)
な ページトップへ
内言(ないげん) 軟口蓋(なんこうがい) 軟口蓋音(なんこうがいおん)
に
ニ受動文(にじゅどうぶん) 日本経済団体連合会(にほんけいざいだんたいれんごうかい) 日本語指導が必要な外国人児童生徒数 (にほんごしどうがひつようながいこくじんじどうせいとすう) 日本人論(にほんじんろん) ニヨッテ受動文(によってじゅどうぶん) 人称(にんしょう) 人称代名詞(にんしょうだいめいし) 認知ストラテジー(にんちすとらてじー)
ぬ
ね
の
能動文(のうどうぶん)
は ページトップへ
撥音(はつおん) 撥音化(はつおんか) 撥音便(はつおんびん) 発話のターン(はつわのたーん) 話し言葉(はなしことば) パラグラフ・ライティング パラ言語(ぱらげんご) パロール 繁体字
ひ
非漢字圏の学習者(ひかんじけんのがくしゅうしゃ) ピジン 非制限用法(ひせいげんようほう) ビネー 比喩(ひゆ) 表意文字(ひょういもじ)
ふ
フィラー 複合動詞(ふくごうどうし) 付属語(ふぞくご) 普通体(ふつうたい) 負の(言語)転移(ふのげんごてんい) プログラム学習(ぷろぐらむがくしゅう) プロジェクトワーク プロトタイプ プロミネンス
へ
閉鎖音(へいさおん)
ほ
ポーズ 母語(ぼご) 母語の干渉(ぼごのかんしょう) 補償ストラテジー(ほしょうすとらてじー) ポルトガル語(ぽるとがるご)
ま ページトップへ
み
未知なる自己(みちなるじこ)
む
無気音(むきおん) 無声音(むせいおん) 無声子音(むせいしいん) 無声破裂音(むせいはれつおん)
め
命題(めいだい)
も
モーラ 目標基準準拠テスト(もくひょうきじゅんじゅんきょてすと) モダリティ
や ページトップへ
ゆ
有気音(ゆうきおん) 有声音(ゆうせいおん) 有声子音(ゆうせいしいん) 有声破裂音(ゆうせいはれつおん) ユネスコ
よ
拗音(ようおん) 洋語(ようご)
ら
ら抜き言葉(らぬきことば) ページトップへ
り
隣接(応答)ペア
る
れ
レアリア 連声(れんじょう)
ろ
わ ページトップへ
和語(わご)
を
ん
ABC ページトップへ
BICS(Basic Interpersonal Communicative Skills) CALL(Computer-Assisted Language Learning) CALP(Cognitive Academic Language Proficiency) CLL(Community Language Learning) JSL(Japanese as a Second Language) JSP(Japanese for a Specific Purpose) OPI(Oral Proficiency Interview) WBT(Web Based Training) WHO(World Health Organization)
ページトップへ