利用者様の声

会員様からいただいた感想メッセージを掲載させていただいております。

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1201~1500 1501~1800 1801~2100 2101~2400
2401~2700

利用者様の声No.2401~No.2700

【「篠研企画 工藤尚美セミナー」受講者のご感想】

<学んだこと>

・行政の方針を定期的に確認する必要性。
特にシェアして頂いた「外国人の受け入れ、共生のための総合的対応策」をセミナー後確認いたしましたが、
政策を含めた大元からの流れを知っておく必要性を感じました。
今後も行政の方針は定期的に確認することにします。
・企業研修においては「日本語」だけでなく、それにまつわる周辺のスキルや力を教えることも、求められること。
現在、いくつかの企業研修を担当しておりますが、
委託された内容が「日本語教育」であるものの、学習者の課題はそれに加えて、コミュニケーションスキル等の
課題があることが多く、それらのスキルもあわせて教える事が多いです。
そのため、昨日の工藤先生のお話しは、とても納得感がありました。
今後、日本語を教える際にも自分の就業経験を活かしながら、
引き続き頑張っていきたいと思います。
ありがとうございました。

【「篠研企画 工藤尚美セミナー」受講者のご感想】

篠崎先生、昨日の工藤先生によるセミナーを開いていただき、ありがとうございました。
実際に、就活中の留学生の日本語指導をしている私には、大変参考になりました。

実際の日本の企業が、外国人留学生に期待していること外国人留学生の日本での就職実績等、具体的な説明をいただきありがたく思っております。

明日のレッスンから早速に参考にさせていただきます。

後半の、企業が求める日本語研修については、実際例をあげていただき、具体的な企業のニーズと、それに我々日本語教師がどう対応すべきかをご説明いただき大変ありがたく思いました。

金融業界出身の私としては、日本語教師としての次のステップとして、現在、日本政府の、香港にならぶアジア屈指の金融センターを日本に作るという方針に基づく、海外からの高度金融人材の受け入れ促進に歩調を合わせ、在日金融機関が受け入れた高度金融人材への日本語教育に携わることを考えております。ビジネスについては、英語が中心となると思いますが、それらの人材が、SurvivalJapanese を学ぶことで、日本での私生活をより楽しめれば、彼らの日本での定着率も高まると考えております。

今回のセミナーでは、工藤先生から、業務のための日本語だけでなく、福利厚生的な面から、外国人材に日本語研修を受けさせている企業も増えていると伺い、自分の考える方向性は決してまちがってはいないと、背中を押していただいた気持ちになりました。

今後は、篠崎先生に教えを受けながら、今回の工藤先生はじめ、篠研セミナーでご紹介いただいた諸先生方からも引き続き教えをいただきながら、自分の今までの経験を生かせる分野に特化して、日本語教師として活動する道を探っていきたいと思います。4月の次回セミナーも楽しみにしております。

今後ともどうかよろしくお願いいたします。

【「篠研企画 工藤尚美セミナー」受講者のご感想】

「気付いたことや深く学んだこと」
企業からの要求に対して、第一に「無理です」「厳しいです」を言ってはいけない!企業が求めている、「日本語力」を具体的に引き出し、そのニーズに合った学習計画の提案をするようにすること。

このことは、「企業」を、私たちの顧客=「日本語学習者」に入れ替えても当てはまると思った。

「特に印象に残ったこと」
工藤先生のお話しの仕方や声のトーンがとても聞きやすかったこと。

「今後活用できると思ったこと」
企業からの研修ニーズと事例。特に、事例②のヒアリング力の向上において、現場で働く際に、「言われたことを理解できなかった時の、上司などに対しての確認のさせ方」まで教え込む、という点に感心した。

「これまでに参加した他のセミナーとの違い」
値段設定。

「篠崎のセミナーへの参加を迷われている方へのメッセージ」
大変役立つ情報を得られるので、自分のニーズにあったものがあれば、あるいは多少なりとも興味があれば、受講することをお勧めする。

【「篠研企画 工藤尚美セミナー」受講者のご感想】

申し込み時にお伝えしていましたが、私自身、「企業の日本語研修」を持つ予定は(当面は)ないのですが、4月より、「外国人生徒が多い専門学校のキャリアセンター」で勤務するため、「留学生の就職」の概況を知りたく思い、参加した次第で、その目的は十分に果たせました。ありがとうございました。

「高度人材」寄りのテーマと、「エッセンシャルワーカー」寄りのテーマとの、頭の整理ができました。

【「検定閲覧会員」ご入会アンケート】

Q1:本サービスをお申込みする前にどんなことで悩んでいましたか。

本当に理解できるようになれるのか。

Q2:何がきっかけで、本サービスを知りましたか。

日本語教師の勉強し始めてメルマガを知り、2年前から拝読していました。

Q3:本サービスを知ってすぐに申し込みましたか。しなかったとしたらなぜですか。

2年間、独学で合格できるよう取り組んでいたため。

Q4:本サービスをお申込みいただいた決め手は何ですか。

日々のメルマガの一問一答や、名言を教訓にして、YouTubeの検定試験対策を拝聴した際、
理解しているようで、理解できていなかった項目が驚くくらい、頭の中にスーッとインプットされ、わかるようになった。

また、2回不合格だったため、
独学に限界を感じ、学習方法を短期集中型から、日々コツコツ学習することが重要であると思ったから。

【「「教えて!」閲覧会員」ご入会アンケート】

Q1:本サービスをお申込みする前にどんなことで悩んでいましたか。

本に書いてないような細かい疑問をどう解決していいか分からない

Q2:何がきっかけで、本サービスを知りましたか。

メルマガ

Q3:本サービスを知ってすぐに申し込みましたか。しなかったとしたらなぜですか。

入会しても利用しないかもしれないと思い迷っていた。

Q4:本サービスをお申込みいただいた決め手は何ですか。

「教えて!篠崎先生っ!」の今までのQ&Aで自分の疑問も解決できるかもと思った。また、動画コンテンツが安く購入できるから。

【「実践!Moodleで学習コンテンツ作成オンラインセミナー」動画」お申込アンケート】

Q1:本サービスをお申込みする前にどんなことで悩んでいましたか。

ITリテラシーが低いので、使いこなせるかといった不安が常にあります。

Q2:何がきっかけで、本サービスを知りましたか。

日本語教育関係のサイトから

Q3:本サービスを知ってすぐに申し込みましたか。しなかったとしたらなぜですか。

なかなか、勇気がいりますね。

Q4:本サービスをお申込みいただいた決め手は何ですか。

オンラインに切り替わり約一年。
zoom、Skype,wherebyは使えるようにはなりましたが、
今度は、Moodkeという課題が出てきました。

【「実践!Moodleで学習コンテンツ作成オンラインセミナー」動画」お申込アンケート】

Q1:本サービスをお申込みする前にどんなことで悩んでいましたか。

ICTに関して大変苦手意識が強く、これではいけない と悩んでいました。

Q2:何がきっかけで、本サービスを知りましたか。

シノケンのメルマガ 閲覧会員です。

Q3:本サービスを知ってすぐに申し込みましたか。しなかったとしたらなぜですか。

ICTに関して大変苦手なので、講義に行いていけるか自信がなく、随分躊躇しました。

Q4:本サービスをお申込みいただいた決め手は何ですか。

いつまでも尻込みしていてはいけないという内なる声と30%割引

【「圧巻!日本語教育能力検定試験対策基礎固めオンラインセミナー」お申込アンケート】

Q1:本サービスをお申込みする前にどんなことで悩んでいましたか。

漠然と理解している文法やその他基礎を自分のものにするにはどのような学習をしたら良いか。

Q2:何がきっかけで、本サービスを知りましたか。

メルマガ

Q3:本サービスを知ってすぐに申し込みましたか。しなかったとしたらなぜですか。

通信教育と同時に申し込み検討していたため

Q4:本サービスをお申込みいただいた決め手は何ですか。

YouTube公開のセミナーを拝聴して。

【「実践!Moodleで学習コンテンツ作成オンラインセミナー」動画」お申込アンケート】

Q1:本サービスをお申込みする前にどんなことで悩んでいましたか。

ネット関連を始めても続けられるかどうか。
HPなども持続して行くのが難しいのではないかと感じている。

Q2:何がきっかけで、本サービスを知りましたか。

メルマガ。

Q3:本サービスを知ってすぐに申し込みましたか。しなかったとしたらなぜですか。

すぐに申し込んだ。

Q4:本サービスをお申込みいただいた決め手は何ですか。

Moodleについて説明している講座がほかに見当たらなかったから。

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