最終更新日:2010-1-4
 日本語教育能力検定試験を独学で合格したい方へ。第一線の講師陣による通信講座。合格率50%を叩き出す驚異的なプログラムです。

日本語教育能力検定試験を独学で合格したいなら

合格率17%の超難関試験で50%を叩き出す、驚異的なプログラムです。

NAFL日本語教師養成プログラム

(画像をクリックするとHPに飛びます。)

>>>日本語教師養成講座 口コミ情報<<<

基礎データ:

受講期間 12ヶ月
受講回数
420時間対応 ×
入学金 なし
受講料(税込) 98,700円(一般) 93,450円(会員)
開講曜日・時間
給付金対象講座 ×
実習 なし(ビデオ学習)
就職先紹介 あり
検定試験直前対策 あり(模擬試験)
資料請求 こちら

 超一流の講師陣の解説が受講できる日本語教師養成通信講座。膨大な量の試験勉強を手軽に自宅で受けられるだけでなく、独学の不安や寂しさへのバックアップ体制も充実しているのが特徴です。

 この講座は、テキスト24冊にCD7枚、さらに実力診断テストが24回分、記述式問題の添削指導と、本当に気が遠くなるような教材の量です。これを1年かけてたった一人で一つずつこなしていくわけですから、相当な精神力が求められます。

 その代わり、解説は分かりやすい日本語で詳しくかつ的確です。「NAFLを受けて受験した方2人に1人が合格」するのもうなずけます。

 この教材を出版しているアルクは英語教材の最大手で、そのクオリティの高さは折り紙つきです。皆さんご存知の「1000時間ヒアリングマラソン」はここが出している教材です。

 そのノウハウは日本語教師養成講座の中にも発揮されており、すでに6万人以上の方が修了しています。

 この教材の最も優れている点は、初めて勉強する方にも充分配慮した、かなり丁寧な作りになっている点です。

 各章の冒頭には学習項目がコンパクトにまとめられています。また、図や写真が効果的に使われているので学習内容がイメージしやすいでしょう。さらに、各章の最後には簡単な問題がついているので自分の理解度をチェックすることもできます。

 また、教材だけでなくさまざまなセミナーや質問ボックス、仲間作りサイトなどサポート体制も充実しているので、モチベーションが下がった時でもうまく乗り切れると思います。

 長丁場の学習の場合、このようなサポート体制がしっかりしているかどうかが、成功の鍵。だから、「一人で最後まで続けられるか心配。」という方には、すごくありがたいサービスではないかと思います。

 ただ、この講座はあくまでも通信講座。だから実習を経験することはできません。とりたてて教案作成や添削指導があるわけでもありません。教育実習を収録したビデオはありますが、特に実習の場合は体を動かさないと理解できない部分が多々あります。

 教壇に立って初めて、実習の大切さを痛感するんですよね。

 だから、もし実践力をつけたいのなら、アルクが主催するセミナーや『月刊日本語』(日本語教育専門誌:本教材含)で紹介されているセミナーに積極的に参加するといいと思います。

 また、「1年は長すぎる。」「試験対策よりとりあえず短期間に教え方だけ教えて欲しい。」と言う方にはこの講座は向きません。そういう方には、かわりに同じアルクが主催する「NAFL日本語の教え方・短期実践講座 」をお薦めします。

 日本語教師というのは、思っている以上に多くの知識や技能が求められます。なぜなら、様々な社会的背景を持った学習者が日本語を学びにくるからです。ですから、教師になるのならやはりそれなりのしっかりした準備が必要です。

 また、日本語教育能力検定試験の合格率はおよそ17%。中途半端な勉強では到底受かりません。

 少なくとも、買っただけで合格したような気もちになるのだけは、本当にやめてください。

 「日本語教師に必要な知識をしっかり身につけたいが、学校に通うほどの余裕はない。」、「日本語教育能力検定試験に独学で合格したい。」という方に、この教材を強くお薦めします。

利用者の声・評判

 (大学生 20代女性 日本)

 「NAFL日本語教師養成プログラム」は、日本語教師を目指されている方が最初に勉強する教材として、とても適したテキストだと思います。

 このNAFLには、1から24までのプログラムがあり、初めは「多すぎる・・・」と感じる方もいらっしゃると思います。私も初めはそう感じました。

 しかし、読んでみると「勉強!?」と思う程、読んでいて楽しい内容になっています。

 筆者が、学習している私たちに話しかけるような文で書かれており、難しいと思う箇所は、詳しい説明もあります。

 その中でも一番良いと感じたのは、例文やそれに沿った絵が豊富なことです。

 そのため、文章だけの説明よりずっと頭に入ってきやすく、また実際自分が日本語教師になった時に教材としてもとても参考になると思います。

 正直なところ、日本語教師を目指されていない方にも読んでほしいテキストです。私たちが意識せずに使っている日本語の誤りや、微妙なニュアンスの違いなどに、驚きや発見があり、楽しく読めると思います。

 私はこのNAFLをマスターして、日本語教育能力検定の合格を目指して頑張ります。


 

(大学生 20代女性 台湾)

 NAFLは詳しい説明がある以外にたくさんの例文も集めて、難しい内容でもすぐ理解できます。

 挿絵がたくさんあり感覚的に覚えられるので、一回読んだだけで頭に強く印象づけられます。とても読みやすく覚えやすい教材です。

 この教材は試験生だけではなく現場で教えている教員たちにも役に立つと思います。

 この文型はどうやって導入するのか、どうやって説明するのか、詳しく書いています。NAFLは読めば読むほど楽しいです。「勉強」がこんなに楽しくできるのは初めての経験です。

 このようないい教材があれば、日本語教育能力検定試験に頑張れそうです。

無料資料請求の手順

 

 1.こちらからアルクのサイトへ行ってください。

 

 2.「資料請求」のボタンを押してください。
   資料請求の申し込みボタンはページの真ん中ほどにあります。下に少しスクロ
   ールすると、右側にあります。

 

 

 3.「NAFL日本語教師養成プログラム」にチェックが入っているか確認し、「次へ
   進む」のボタンを押してください。

 

 

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   い。

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 5.入力が終わりましたら、ページ下の「規約に同意し、資料請求をする」のボタン
   を押してください。

 

 

 6.新しい画面で記載内容を確認し、間違いがなければ「資料請求を確定し、ユー
   ザ登録をする」のボタンを押してください。

 

 7.下の画面が出れば、資料請求完了です。

 

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